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2009-06-27 Sat 15:48
予想外(?)におもしろかったです。
織田信長が女だとしての話なのでトンデモ説を受け入れられない歴女には厳しいとは思いましたが。 天海=明智光秀ですし。 メイサさんかっこいいし、アッキーの歌が久々に聞けたし私は満足。 ギャグが下ネタなのはご愛敬。 ただ中森明菜のデザイアが流れたときには本気で何見に来たんだろうと思っちゃいましたけどね(;^_^A 崩した着物っぽい衣裳、きれいでした。 家紋にどきどきするのは十分に歴女か・・・ 原作より家康かっこいいぞ。 《キャスト》 織田信長:黒木メイサ 明智光秀:中川晃教 浅井長政:河合龍之介 羽柴秀吉:TETSU(Bugs Under Groove) 柴田勝家:市瀬秀和 林佐渡:黒川恭佑 今川義元:細貝圭 丹羽長秀:真島公平 フロイス:篠田光亮 徳川家康:山崎銀之丞 御濃:有森也実 斉藤道三:石田純一 御市:松山メアリ 犬千代(前田利家):篠山輝信 服部半蔵:清家利一 鯨井康介 松本有樹純 久保田創 平田裕一郎 塚田知紀 中川浩行 木村智早 香子 |
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2009-06-21 Sun 17:11
今日はソングセミナー。
曲目は最後の晩餐でした。 案内役の阿川さんから聖書における最後の晩餐と舞台共通のこと(パンと葡萄酒、弟子の裏切り)の説明あり。 指導は大阪ではおなじみ?の佐藤さん。 1番から3番まで歌詞は同じでも歌う思いは違うのだと言うことで、使徒の役者さんからコメント。 1番は賛美歌のように、2番はジーザスとユダのいさかいを見ても元気に楽天的に、3番はユダは行ったけれどきっと帰ってくると普通の日々を信じてやはり楽天的に。 通路に役者さんがたくさんいてくれはって、一緒に歌って通しでは演技もして。 ホントに最後の晩餐の場にいるみたいな気がしました。 通し稽古は飯田くんジーザスに本城さんユダ。 佐藤さんってば「シモンってユダに似てるよね。ペテロってジーザスに似てるよね」と二人をひっぱり上げてしまったのです。 そして、本番は金田さんジーザスにスンラさんユダ登場! 佐藤さんが最初にジーザスを呼ぶ気で頑張ってと言ってはったのが実現しました。 楽しかったです! |
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2009-06-13 Sat 19:44
イベント目当てで行ってきました。
本編の感想は残念な点と良かった点、両方あり。 まず、残念なのは金田さんジーザスがヒステリックなこと、高木さんマリアのビブラートがきついこと。 そして何より、ラストの演出が変わったこと。 十字架にかけられたジーザスを見上げるマリアのシーン好きだったのにぃ。 弟子たちもマリアもいないんです(;_;) なぜいまさらの変更? 良かった点は大塚さんヘロデ王の復活! ぱっと空気が変わって華やかでした。 あと青井さんカヤパが全国公演より存在感増しててグッド。 バクステは人数が600人以上と多いため、舞台監督さんのお話と舞台袖を通るだけのもの。 舞台の作り方で、質感を出すのにカンナクズやコルクを粉状にしたのを使ってるそうです。 見せてもらった小道具は触っていいとのことだったので、岩や市場で売ってる商品(魚、くだもの、鳥かご、羽根?など)触ってきました。 ユダの裏切り銀貨の入った巾着もありましたよ。 |
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2009-06-07 Sun 17:36
久々にやっちゃいました。突発遠征。
だって、高井さんが裁判長! それに、それに、やーっと芹沢さん以外の玉林が見られるんですもの。 今までに二桁近く見てるのにやっと(;_;) 実際、玉林の歌うシーンで冷や汗かかなくて済むのがこんなにいいものとは…… 学生に香蘭が日本人と疑われるところ、愛蓮と一緒に前に動いていてああ庇おうとしたんだってわかりました。 青山さん、ありがとう。 DVD差し替えてもらえませんか? さて、他にも新キャストの秋さん愛蓮。 五東さんを見慣れてると演技が固くて冷たく見えちゃいました。 歌はきれいに響いてて良い感じ。 今後が楽しみ♪ ファントム以外の高井さんは壁抜けの部長しか知らないので、他役が見られてまずうれしい。 が、ラストの裁判シーンで「徳をもって〜」と歌うところをいきなり入りを間違えてられました( ̄□ ̄;)!! 良いシーンの良い歌だけに、高井さんがんばって! 余談ですが傅儀が星野さんだったので、大阪JCSのヘロデ王は別の人ですよね? 《キャスト》 李香蘭 : 野村玲子 川島芳子 : 濱田めぐみ 李愛蓮 : 秋 夢子 杉本 : 芝 清道 王玉林 : 青山祐士 【男性アンサンブル】 維田修二 山口嘉三 青木朗 岡本隆生 川地啓友 林和男 高井治 中村伝 川原信弘 星野光一 深水彰彦 川口啓史(劇団俳優座) 藤山大祐 渡久山慶 田島康成(劇団昴) 池田英治 村中弘和 平田郁夫 朝隈濯朗 半谷諒 上廻玲雄奈 文永傑 花沢翼 川野翔 【女性アンサンブル】 大橋伸予 佐和由梨 小松陽子 山本貴永 山本彩子 王クン 勝又彩子 暁爽子 江部麻由子 桜小雪 高橋佳織 長橋礼佳 |
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2009-06-06 Sat 20:03
8/3のコンサート、「ESCOLTA SINGING DRAMA 〜信じる者たちへの歌〜」のチケット先行予約の結果が出ました。
昼公演当選、夜公演落選。 月曜日の遠征になるんでどのみちどっちかしか行けないよなあとは思ってたので、これで踏ん切りついたかな。 赤坂ACTシアター、初めてです。 《追記》 発券してきました。 座席は・・・今までで一番悪いですねえ(苦笑) オフィシャルの先行で後ろから2列目ってどうよ?? 《追記2》 実は当選してましたってメールが来ました。 発券してみるとG列。 どうしよう・・・やっぱりマチ・ソワするべきか?? |
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2009-05-29 Fri 07:06
10月12日に「オペラアリアガラ」があります。
今朝の朝日新聞の広告欄で見つけました。 会場が東京国際フォーラムのホールA。 あの、とんでもなく大きい会場……生声は無理だろうなあ。 が、魅力的なコンサートに変わりはない。 明日から、サモンプロモーションのホームページで先行予約が始まります。 《出演》 西本智実(指揮) マリア・ルイジア・ボルシ(ソプラノ) リ・アギョン(メゾソプラノ) フセヴォロド・グリヴノフ(テノール) 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団 《曲目》 〜名オペラからのハイライト〜 プッチーニ:オペラ『ジャンニ・スキッキ』より「私のお父さん」 プッチーニ:オペラ『蝶々夫人』より「ある晴れた日に」 ビゼー:オペラ『カルメン』より「ハバネラ(恋は野の鳥)」 チャイコフスキー:オペラ『エフゲニー・オネーギン』より「何処へ去ったのか、わが青春の黄金の日々よ」 プッチーニ:オペラ『椿姫』より二重唱「乾杯の歌」 ムソルグスキー:オペラ『ボリス・ゴドュノフ』より二重唱「おお皇子さま、お願いです」 他 |
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2009-05-26 Tue 23:33
今年、7月22日に日本で日食が見られます。
しかも、屋久島とかだと皆既日食! 一生に一度かなあ日本で見られるのって……で見に行くことにしました。 しかし、予約が取れなさすぎて笑えるほど。 最初はフェリーのきりしまで海上から見るツアーをひとまず予約。 が、お天気が悪かったらどうしようもない。 奄美大島に行くツアーをみつけたのでそれを申し込みました。 1泊は相部屋だけど観光付きだし。 関西の一人旅好きの方、JTBのツアーでまだ空きがありますよ。 |
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2009-05-25 Mon 07:07
今日、大阪である劇団四季の新作発表。
ブログ記者に応募して当選してたんですよ。 でも、でも、どーーーしても仕事が抜けられない! 今日の午前中締め切りの仕事、木曜の帰り際に一応上げたんですよ。 でも、でも、金曜日に痛恨のダメ出し! 金曜はエスコルタのコンサートのために東京行きだったから仕上げ切れなかったのよ。 今までここまでのダメ出しされたことなかったのに、なーぜーこのタイミング・・・ 四季にはお断りの連絡をしました。 他に行きたい人だっていたろうから私の枠にどなたか違う人が行けてたらいいなあ。 往生際が悪い、けど、残念・・・ |
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2009-05-24 Sun 19:09
吹奏楽の名曲ベスト10。
上位は次の通りでした。 1位ディスコ・キッド 2位アルヴァマー序曲 3位アルメニアン・ダンスpart1 4位風之舞 5位風紋 ああ、もう懐かしすぎます! 特に「風紋」なんて中学の時、コンクールの練習してる先輩たちにすっごいあこがれたきっかけだもんなあ。 丸谷先生も懐かしい。 淀工が5年連続全国大会金賞を取って、その翌年に地区大会から出場になった年、同じとこにいましたからねえ。 聞く側としては淀工の演奏が聴けてラッキー♪でもコンクール参加者側としては自動的に枠一つ減るやん(泣) この二つで見事に年がばれますね。 |
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